日本の「ナイトタイムエコノミー」の展望と課題を議論する~秋元司×齋藤貴弘×永谷亜矢子×梅澤高明

視聴時間 00:56:51

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G1サミット2019
第7部分科会E「ナイトタイムエコノミーが日本経済を動かす」
(2019年2月10日開催/星野リゾート青森屋)

インバウンド観光・コト消費の拡大の切り札として注目を集めるナイトタイムエコノミー。ロンドンの夜間経済GDP3.7兆円、ニューヨーク・ブロードウェイの経済効果1.4兆円を鑑みると、TOKYO2020を控える東京でも数兆円規模のGDPポテンシャルが存在する。大都市はもちろんだが、観光による成長を目指す地方都市にとっても重要なテーマだ。さらに夜間経済の活性化は、ライフスタイルの多様化や文化の成熟という文脈でも大きな意義を持つ。風営法改正とナイトタイムエコノミー創造に取り組んできた官民のキーパーソンが展望と課題を議論する(肩書きは2019年2月10日登壇当時のもの)。

 

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